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エバーノートのやりとり公開

2020年3月20日

クライエントさんとのエバーノートのやりとりを少し紹介します。

私はクライエントに「無理のない程度でいいから長く続けられるペースと配分で」ワークをするようにお願いしています。

続かないならば、ただスタートダッシュでやってもあまり効果はないかな?と思っています。

 

気長に地道にコツコツやることが大事。

Sono 君もだいぶ文章が作れるようになってきました。

このワークタイトルは「自分が普段英語を話したくて話せなかった部分」を英語作文して添削するようにしています。

クライエントさんがはまれるやり方を大事にしているので、クライエントさんが求めるやり方はみんなそれぞれ違います。

自分の話を日記帳に書きたい人もいれば、テーマをこちらが定めてライティングやスピーキング音声で作文したい方もいます。

たくさんやり方はあっていいと思います。

 

今やっていることが直接結びつかなくても、クライエントがはまれる方法を手探りして一緒にやって行くのがいいなと思っています。